2017-06

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高村副総裁は先祖帰りか腰砕けか

毎日新聞 7月13日に由れば、高村副総裁は安倍総理が靖国神社に参拝しないと支那要人に語ったと云う。
副総裁の個人的要望なのか憶測なのか、はたまた侮日新聞の捏造なのか。

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140713-00000010-mai-pol)
<高村副総裁>「首相、靖国行かぬ」中国要人に見解…訪中時
毎日新聞 7月13日(日)7時30分配信

 自民党の高村正彦副総裁は、5月の訪中時に中国要人と会談した際、「安倍晋三首相はもう靖国神社には行かないと思う」との見通しを伝えたことを明らかにした。毎日新聞が設定した五百旗頭真熊本県立大理事長との対談で語った。11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の際に日中首脳会談に応じるよう、中国側に促した形だ。

【自民党副総裁・高村正彦氏と熊本県立大学理事長・五百旗頭真氏の対談詳報】

 高村氏は会談で、「日中関係が進展すれば、首相が行くことは絶対にないと思う」と語った。そのうえで「首相が約束することではない」と個人的な見解と断りつつ、「(会談で)そういうことを言い切ってきた」と強調した。中国は首脳会談に応じる条件として、首相が靖国を参拝しないよう求めている。

 高村氏は5月に訪中した際、中国ナンバー3の張徳江全国人民代表大会常務委員長ら複数の要人と会談。張氏との会談では、APECでの首脳会談を呼びかける首相のメッセージを伝えた。張氏は「習近平国家主席に伝える」と語り、高村氏としては「望みなきにしもあらずという感覚を受けた」という。

 五百旗頭氏との対談で高村氏は、首相が第1次内閣時に靖国参拝を見送ったのは「自分が我慢すれば日中関係が進展する」との判断だったとし、昨年末に参拝したのは「自分が我慢してもこんな(冷え込んだままの)状況ならば、参拝しようという気持ちがあった」と首相の思いを代弁した。

 習主席については「安倍首相も習主席も『戦略的互恵関係』を取り戻したいと考えていることは疑いない」と指摘。関係改善の糸口を探るためには「首脳会談も当然やらなければいけない」と述べた。【宮島寛】


今頃5月の話を持ち出した侮日新聞の意図を疑うが、

集団的自衛権絡みの意趣返し…それは置いておいて、

侮日新聞の常套手段で、

個人的見解を公式見解にすり替える手口に思えるので

真偽は不明であろうが、

副総裁としては迂闊であった


本来、五百旗頭真ごとき奴は懲戒免官相当のあくどい人間で

田母神閣下が罷免させられるなら五百旗頭は懲戒免官であるような犯罪者である

高村正彦副総裁もかかる人間と対談するなどあってはならない行為である。


高村副総裁よ、

今の姿勢こそが正しい方向で それ故にこそ 国民の支持が有る のである。

副総裁は元来が河本敏夫派で、支那に甘い要素を若い頃から持っていた

心して事に当たるべきであろう


安倍総理はどんどん靖国神社に参拝されるべきで

そうすると何の役にも立たない

支那や南鮮との首脳会談をしなくても済む


高村正彦副総裁にお願いする

支那の 人民英雄紀念碑

南鮮の 顕忠院

あの連中が参拝したならば

我が国の靖国神社に対してなされた以上の罵倒をしてやって貰いたい







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コメント

こんばんは。
<高村副総裁>「首相、靖国行かぬ」中国要人に見解…訪中時
毎日新聞 7月13日(日)7時30分配信

あとひと月後には終戦の日。毎日が変態新聞の記事ですので、どこまで真実を伝えているのかは極めて疑問ですw。

米は韓国は同盟国としては不適格、よって切り捨てることにした。
戦時統帥権返還、駐韓米軍の総撤退、事実上の米韓相互協定終了、軍装備の最新化拒否、戦闘システムソフトウェアの更新不可と記述とおりの進行です。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

米国は駐韓米軍の総撤退までは靖国神社参拝ほか、中韓が火病を発症するような
行動は自重されたし。
※安倍さんが靖国神社参拝した時の米国の反応は、米国の希望を彼が無視した事(それも事前に通告し了承をもらっていたのかも知れませんが)
の当然の反応ですが。

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