2017-09

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嘲日新聞、更なる破落戸記事を掲載

これ程までに落ちぶれていたとは

最早、完全な刑法犯罪人だろう

支那様の国で此れと同じ事を書けば

即日に何処かに連行され生命を絶たれるくせに

ああ、日本は天国だな

貧すれば鈍すは正にこの事だ

アカヒの会員以外読めないので以下に全文を掲げる

読まない
買わない
読ませない


(終わりと始まり)過激とユーモアの不足 動け、闘え、笑わせろ 池澤夏樹
(http://digital.asahi.com/articles/DA3S11329765.html?_requesturl=articles%2FDA3S11329765.html&iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11329765)

夏休み、友人たちは海外各地に遊びに行った。ぼく自身は家を出る余裕などかけらもなかった。

 ロンドンからおもしろい報告が入った。ヴィクトリア&アルバート・ミュージアムで開かれている「不服従のオブジェクト」という展覧会。

 まず会場がいい。イギリスがいちばん元気だった時の女王とその夫君の名を冠した美術館/博物館だから、日本で言えば東京は神宮外苑の絵画館みたいなもの……と言いたいが、あそこはまったく何もしていない。占拠して何かやってやろう、とそそられるようなメッセージをイギリスからもらった。

 「不服従」すなわち市民のレジスタンスである。世界中いたるところで人々は権力に反抗している。選挙だけが意思表示ではない。国民はもっと過激な手段を使ってもいいのだ。

     *

 ロック・オン LOCK―ON という抗議の方法がある。紛争の現場で、固定されたものに自分の身体を縛り付ける。自転車やバイクの盗難防止用に使われるU字型の錠で自分の首と鉄柵などをつなぐ。この展覧会の図録にその方法の詳細が絵解きしてある。

 排除するにはパワー・ツールなどで錠を切断しなければならないが、いやしくも先進国、メディア注視の場で一滴でも流血はまずい。それを見越して抵抗者は塩ビのパイプの中に組み込んだ手錠で身体と鉄柵と結ぶ。外から見えないから警察もうかつに電ノコなど使えない。辺野古あたりで応用できそうだ(と、沖縄から遠い札幌にいるぼくが言うのは無責任か?)。

 この展覧会は抵抗の手段をいくつも具体的に紹介している。どこのホーム・センターでも手に入る材料を使って、最も効果的なアピールを実現するための具体的なアイディア。

 シリア政府に非暴力的に抵抗して殺された青年の肖像をシリア国内に広める方法を見よう。彼の肖像を影絵で作り、厚紙に転写して切り抜いてステンシル(型紙)にする。スプレー缶のペイントを使って国の至るところに彼の顔を広める。

 以下は図録にヒントを得たぼくの案(良い子のみなさんは真似〈まね〉してはいけません)――

 この国の首相をシリア方式で讃(たた)えよう。衆を頼んで憲法をバイパスするこの人の手腕は賞賛に値する。彼の肖像を今はなきナンシー関の皮肉のきつい画法で作って、週刊誌大の厚紙に写して切り抜き、ステンシルを作る。

 高級な和菓子店に行って平たい箱の饅頭(まんじゅう)などを買うと、幅のあるしっかりした紙の袋に入れてくれる。底を切り抜いてステンシルを装着する。それとスプレー缶を持って都心に向かおう。国会議事堂周辺ならば警備が手厚い分だけスリリングだ。

 靴紐(ひも)が緩んだ。手にした紙袋を路上に置いて締め直すついでに袋の底にペイントを噴射。立って歩き始めた後ろの路面にはくっきりと最高権力者の肖像画。後から来る人、その御真影を踏むなよ。

 原発周辺の直線道路に「駐停車禁止」の交通標識によく似た「再稼働禁止」という標識のポールをさりげなく立てる
。警察官が駆けつけて撤去するかどうか悩む場面を撮ってネットで広める。実効はないがメッセージは伝わる。

 同じ原理の別の案――紙幣は国家に属する。たまたまあなたの財布の中にあってもあなたの私物ではない。だから、「アベノミクスで価値半減」というでかいゴム印を作って千円札にべたっと真っ赤なスタンプ・インクで押したりしてはいけません。
     *

 落書きは抵抗の手段である。どれほど効果的なことができるかを知りたければ、匿名のグラフィッティ・アーティストとして名高いバンクシー(←検索)の偉業を見てほしい。彼はパレスティナ人を閉じ込めるイスラエルの高い塀に夢のような脱出の絵をステンシルで描く。少女が風船にぶらさがって自由な世界へ飛んでゆく。

 文筆業者としては言いにくいのだが、ビジュアルはやっぱり強い。抵抗の場でアピール力がある。デモとプラカードもいいけれど路面・壁面の版画はもっと効果的。現場とネットを組み合わせよう。

 他の国を見ていると、日本には明らかに過激とユーモアが不足している。

 若い人々よ、動け、闘え、笑わせろ。

 扇動するつもりはないが、この八月九日、長崎で集団的自衛権への抗議の言葉に対して「見解の相違」と明快に言われた安倍氏のお人柄を国民こぞって顕彰・賛美したいという屈折した憤怒の念はなかなか強いのだ。

 「見解の相違」とは同等の立場の者に向かって言う言葉である。あなたはこの国を指揮する立場、政策すべてについて説明責任があるはずだ。税金と電力料金を払っている国民からの異論に対して、しらっとそっぽを向かないでくれ。

h260904.jpg


南鮮の連中と同で犯罪の手引きを書いている

どうやら脳細胞にぼうふら状蛆虫が湧きデング熱で沸騰したようだ

どんどん犯罪を犯して全員が自滅してくれ

誰も止めないぞ!勝手にやれよ

>高級な和菓子店に行って平たい箱の饅頭(まんじゅう)などを買うと
>……
>「見解の相違」とは同等の立場の者に向かって言う言葉である

これらの中の適当な部分を全て「嘲日新聞社」「社長」「役員・従業員」などの置き換えて見れば宜しい

こんな売文家や外道新聞、早く消えて無くなれ

資産は全て嘲日新聞社や左捲きによる弾圧被害者に弁償金として差し出せ

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コメント

今晩は。
呆れましたわ…外道新聞を潰そう!

いやー・・・
自分で書いていて嫌になるくらい凄い事を池澤夏樹は言っています。
其れを載せるアカヒもアカヒですが。
此れでは買ってまでもう読もうとする人は少なくなるでしょう。
いい気味だ!

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占領下に行われた憲法改正や教育変革は全ての負の部分が温存されて、現在の諸悪の根源となっております。
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