2017-05

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在日特権の売国新聞笑うべし

アカヒが懲りずに馬鹿な記事を載せた

在特会の言う「在日特権」あるの? 記者がお答えします
http://digital.asahi.com/articles/ASGCF7JC1GCFPTIL02M.html?_requesturl=articles%2FASGCF7JC1GCFPTIL02M.html&iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASGCF7JC1GCFPTIL02M

10月20日に配信された「橋下・大阪市長と桜井・在特会会長が面談 主張は平行線」で、橋下徹大阪市長と「在日特権を許さない市民の会」(在特会)会長とのやりとりは、不快感しか残りませんでした。在特会の主張はあたかも在日韓国・朝鮮人に「特権」があるかのような印象を与えます。実際はどうなのか取り上げてください。(愛知県 パート男性 65歳)

 橋下氏と在特会会長との面談は、怒号が飛び交う激しいやりとりに注目が集まりました。そこで、いただいたご意見にお答えしたいと思います。

 この面談の前日の10月19日、大阪・難波に行くと、在特会の幹部らが街頭で代わるがわるマイクを握っていました。休日で大勢の買い物客らが行き交うなか、「在日は不当な特権を得ている」「朝鮮半島に帰れ」などと訴えていました。

 こうした街頭宣伝活動は各地で繰り返されています。なかでも「特権」と言ってよく取り上げられているのが、在日韓国・朝鮮人に認められている「特別永住資格」です。在特会はこの特別永住資格についてホームページ上に「在日が日本に寄生することを認めている」と記し、非難しています。

 特別永住資格は、1991年にできた出入国管理特例法で定められています。45年9月2日以前から日本に住み続ける在日韓国・朝鮮人やその子孫らを対象に日本での永住を認め、一般の永住資格と違って入国審査時に顔写真の撮影や指紋採取が必要なく、証明書の携帯も求められていません。

 こうした資格は「特権」なのでしょうか。法務省入国管理局の担当者に聞くと、「特権とは思っていません」と返ってきました。歴史的な経緯が背景にあるというのです。

 1910年、日本は朝鮮半島を支配下に置き、日韓併合によって朝鮮人は「日本国民」とされました。さらに労働力を補うため、朝鮮半島から日本の軍需工場や炭鉱などへ動員されたほか、貧困から逃れるため日本を目指す人もいて、多くの朝鮮人が日本に住むようになりました。ところが終戦後の52年、サンフランシスコ講和条約が発効され、朝鮮半島の独立が承認されると、日本政府は一転して在日の韓国・朝鮮人について「日本国籍を失う」と通達しました。 それ以降、こうした人たちが引き続き日本で暮らせるように議論が続けられ、日本政府は法整備も進めてきました。長く日本に住み、かつては日本国籍も持っていたことを考慮し、子孫も含めて安定した生活が送れるよう整備されたのが特別永住資格です。

 これを法務省の担当者は、「特権」ではなく、「歴史的な経緯と日本での定着性を踏まえた配慮」と説明しています。

■生活保護の優遇は?

 また、在特会は生活保護についても「在日韓国人・朝鮮人への給付率が異常なほど高い」として「優遇」だと主張しています。これについて、厚生労働省保護課の担当者は「生活保護の制度上、国籍で受給を判断することはありません」と否定します。在特会が主張する「特権」には、ほかの在日外国人にも認められている通名を使用することも含まれています。

 一方、橋下氏は在特会会長との面談の翌日、特別永住資格については「議論が必要だ」という考えを示しました。在特会と違って特別永住資格自体の必要性は認めていますが、「どこかの時点で、通常の外国人と同じ永住制度に一本化することが必要になると思う」という意見です。「特別扱いは差別を生む」という考えが背景にあり、ヘイトスピーチを抑えたい狙いもあるようです。

 特別永住者は日本人と同じように日本で働き、税金を納めています。日韓の市民交流に取り組んでいる「コリアNGOセンター」(大阪市生野区)の金光敏さん(43)は「在日外国人には参政権がなく、私たちにかかわることさえ自分たちで決められません。それでも『特権』があると言えるのでしょうか」と話しています。「差別の禁止や在日外国人の権利を定める法律を整備し、日本でともに生きようという方針を示してほしい」。それが、金さんの願いです。

 排除の論理ではなく、将来にわたってどのように一緒に暮らしていくかという前向きな議論が必要だと思います。(社会部・井上裕一)



>日本政府は一転して在日の韓国・朝鮮人について「日本国籍を失う」と通達しました。

当たり前だ。日本を仇敵と言って独立したのだから

 そんなに日本国民でいたいのか 

帰国費用も出したのだ


法務省もそうだが、全く馬鹿げた事を言っている

此れが悪を追求する役所の見解か

全く呆れ果てる


歴史的な経緯が背景云々と言うがそれは即ち特権に他ならない

過去に遡及して恣意的に特別な権利が認め られ

全てが許されると言うのか

特権ではないなら直ぐにも廃止せよ

三重県で在日「住民税半額」 「不公平だ」と批判相次ぐ

他の在住外国人に比べれば、重犯罪しても、なかなか強制送還できないのは特権である

又、反日しても罪にもならず日本に住めるのが最大の特権だろう


法務省の一担当官が「特権だと思っていない」から、特権ではない、と論法は全くおかしい

国の担当者の見解が根拠になるなら、アカヒは国の担当者が軍隊だと思っていない自衛隊に、なぜ噛み付き違憲というのか

支那朝鮮の家畜人共がどう頑張っても在日特権は厳然と存在し数々の優遇を受けて居る

この辺でいい加減にしてもう故国に帰って貰え

ヘイトスピーチと騒ぐが反日言動こそ最大のヘイトスピーチである


全く世の中で無用なアカヒ売国新聞


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コメント

今晩は。
寒いですね。

アカヒはどこまで行ってもバカヒです

お姉さん今晩は。
未だにこんな在日朝鮮人の提灯持ちをしている馬鹿新聞。
未だ、本気で読む人がいるのですねえ。

今夜は冷えますね。湿度が低いから余計にそのように感じます。
明日は山梨県に新幹線をミニ行って来ます。
超伝導磁気浮遊の小型模型に乗って来ます。一台に二、三人を乗せて走ります。
お猿の電車の「お猿さん」になった気分でしょう。

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