2017-11

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チュニジアの博物館襲撃テロで嘲日新聞ごろつき記者の傲慢

売国新聞がぼざいている
そして此のゴロツキ野郎は何だかんだと訳の分からない言い訳をしている
当人に取って見れば此記者をぶん殴りたくなるような態度である
いつまで立っても此のチャンコロの家畜人は何時までたっても態度が直らない
早く潰れろ!


(嘲日新聞)の記事
被害女性が手記「まさか発砲するとは」 チュニジア襲撃
http://www.asahi.com/articles/ASH3Q5TKDH3QUHBI014.html

 チュニジアの博物館襲撃事件で負傷した陸上自衛隊の3等陸佐、結城法子さん(35)が21日、日本大使館を通じて朝日新聞など日本メディア数社に手記を寄せた。当時の心境を「生きた心地がしなかった」と振り返った。

 手記によると、結城さんは母と14日に日本を出国。イタリア・ジェノバ発の7泊8日のクルーズに参加した。18日朝にチュニスに入港し、ガイドツアーでバルドー博物館を訪れた。

 展示室を移動中に襲撃に遭遇。逃げ込もうとした展示室でも発砲があり、入り口を振り向くと、銃を持った男が立っていたという。結城さんは男の顔を見ることなく、すぐに頭を手でおおって床にふせたという。「死ぬのだと思った」「現実のこととは思えなかった」とつづった。

 また朝日新聞など一部メディアの取材に触れ、「どうか私たちを静かに見守っていてほしい」と結んでいる。

 事件では、日本人3人を含む外国人観光客ら21人が死亡した。

     ◇

■結城法子さんの手記全文

…省略…
 部屋をうつった後、部屋の前で「取材をさせて下さい。あなたに断る権利はない」と日本語でどなっている声が聞こえ、ショックでしたが、それは私にではなく、大使館の方に言っているようでした。大使館の方は、「朝日新聞の記者の方がインタビューをさせて欲しいと言っているが、受ける必要はない。体調も良くないし、インタビューがどう使われるかわからないし、あなたには断る権利があります」と言われました。今まで、義務だと思いインタビューを受けていたので、涙がでるほどうれしかったです。
…省略…
3/20 09:00 結城法子

■取材の経緯、説明します 朝日新聞国際報道部長・石合力
 今回の事件で犠牲になられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、結城さんをはじめ負傷された方々の一日も早い快復をお祈りします。

 手記の中で結城法子さんが朝日新聞記者の対応について触れられた部分について経緯を説明します。

 事件取材では、何が起きたかを報じる上で、公的な発表だけでなく、当事者への取材が欠かせません。

 記者は負傷した方々の容体や事件当時の状況を取材するため、発生翌日の19日午後(日本時間同日夜)、チュニス市内の病院を訪れました。

 救急部門の責任者の医師に朝日新聞の記者であると告げ、取材したところ、結城さんについて「軽傷なので病室に行くといい。インタビューできると思う」との説明を受けました。結城さんのインタビューがすでにテレビで報じられていたこともあり、取材可能だと受け止めました。

 病室の前までは、病棟の警備担当者の先導を受けました。病室前にいた日本人男性が「大使館です」と答えたため、記者だと名乗った上で「取材をさせてほしい」と伝えましたが、「できない」「だめだ」と断られました。

 「医師からの了解はもらった」と説明しても対応は変わらず、「結城さんご本人やご家族が断るならわかるが、あなたが決める権利はないですよね」と聞いたところ、「私は邦人を保護するのが仕事です」との返答でした。

 こうした対応が結城さんの意向を受けたものか分からなかったため、「ご本人に聞いてみてほしい」と、しばらくやりとりを繰り返した後、大使館員は結城さんの病室に向かいました。警備担当者に「後にした方がいい」と促されたため、記者はこの時点で取材はできないと判断し、病棟を退出しました。

 今回、記者は医師の了解を得るなどの手続きを踏みました。大使館員とのやりとりについて、記者には大声を出したつもりはありませんでしたが、手記の中で「どなっている声が聞こえ、ショックでした」と記されていることを重く受け止め、結城さんにおわびします。

 当事者への取材にあたっては、十分な配慮をしながら、丁寧な取材をこころがけたいと思います。



同じ内容の
(産経新聞)の記事

結城さんが手記 朝日記者の怒声に「ショック…」 国際報道部長が謝罪「重く受け止めおわびします」
http://www.sankei.com/affairs/news/150323/afr1503230002-n1.html


 チュニジアの博物館襲撃テロで負傷し、首都チュニスのシャルル・ニコル病院に入院中で陸上自衛隊3等陸佐の結城法子さん(35)=東京都豊島区=は20日、共同通信など一部メディアに手記を寄せ、「現実のこととは思えませんでした」と事件当時の恐怖を振り返った。

 また、結城さんは手記で、朝日新聞記者と日本大使館員の取材をめぐるやりとりについて「『取材をさせてください。あなたに断る権利はない』と日本語で怒鳴っている声が聞こえ、ショックでした」と記した。

 これを受け、朝日新聞の石合力・国際報道部長は朝日新聞デジタルのホームページ(HP)に「取材の経緯、説明します」と題した見解を掲載し、「記者には大声を出したつもりはありませんでしたが、手記で記されていることを重く受け止め、結城さんにおわびします」と謝罪した。

 HPによると、朝日新聞記者は取材のため、発生翌日の19日午後(日本時間同日夜)、チュニス市内の病院を訪問。救急部門の責任者の医師に取材したところ、結城さんについて「軽傷なので病室に行くといい。インタビューできると思う」との説明を受けたという。

 病室前まで警備担当者の先導を受けたが、病室前で「大使館です」と名乗る日本人男性に取材の申し出を「できない」「だめだ」と断られた。「結城さんご本人やご家族が断るならわかるが、あなたが決める権利はないですよね」と聞いたが、「私は邦人を保護するのが仕事です」との返答だったため、しばらくやりとりを続けた末、病棟を退出したという。

 結城さんの手記の全文は次の通り

…省略…



相変わらずの犯罪集団アカヒ振りだ

>取材をさせてください。あなたに断る権利はない

ではこう言う取材行為を取材させて下さい。あなたに断る権利はない

次に慰安婦捏造を取材させて下い。あなたに断る権利はない

>インタビューがどう使われるかわからないし、あなたには断る権利があります

流石に大使館員いつもの事。アカヒがどう捏造して使うか分かっている


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コメント

こんばんは。
こよくの方は軍医ですよね。
生きた心地しなかったと思います。

あのバカヒはよくやってくれますわね・・・ホントに低能な馬鹿記者です。
大使館員及第点です。

今晩は。
外務省職員が合格するのは久しぶりです。
いつもいつも支那人に雇われているような人が多すぎました。

それにしてもアカヒの馬鹿は・・・どうしようもありません。

こんにちは。
>流石に大使館員いつもの事。アカヒがどう捏造して使うか分かっている

保守政治家や官僚でもそれが解かっているので「取材拒否。理由は手を胸に当てて、よ~く考えてごらん。」と言っているのでしょうね。村八分。

アカヒの中東アフリカ支局がどこにあるのか関心もなく、知りもしませんが、
取材費も相当かかっているので「手ぶらでは帰れない」と言った焦りがこのアホ記者にあり、病室前での修羅場に繋がったのだと思いますが。

「コメントも取れないのか! この馬鹿者が!」との、デスクの罵声が聞こえてきそうですね。 
デスクとの修羅場、出世競争に冷や水。早く次の就職先を…。

「朝日新聞配達員が第二の人生」ってのは如何 ?



追記ですw
最近の朝日新聞。笑われていますw
政治にしても相手が取材に応じてくれないので、「政府関係者によると」とか「消息筋によると」などと書き、あたかも取材で明らかになった様に誤魔化していますが、「コメント貰えないので仕方無く、自分のコメントを出しているだけだ。」と。

笑いを通り越して憐みさえ感じる今日この頃ですね。

cauお兄さん今晩は。

>「コメントも取れないのか! この馬鹿者が!」との、デスクの罵声が聞こえてきそうですね。 
>デスクとの修羅場、出世競争に冷や水。早く次の就職先を…。
>「朝日新聞配達員が第二の人生」ってのは如何 ?

今回は外注で無く、自社の従業員を派遣したようなので、何らかの記事を自分で書かなければ当然失格の烙印を押されるでしょう。
以前と違い、アカヒはこの所落ち目なので左団扇では中々良い記事が書けないのでは?

>笑いを通り越して憐みさえ感じる今日この頃ですね。

当然でしょうね。
今までが尊大すぎたのです。国民も段々と分かって来たのです。

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